リッダーホルム教会

数々の王族が眠る教会


 

概要

旧市街ガムラスタンの西のリッダーホルム島に位置する、ストックホルム内で最古の教会

街のどこからでも眺めることのできる高い尖塔は、ストックホルムのシンボルでもあり、観光スポットとして人気です。

教会の地下には、「北方の獅子」とも呼ばれたグスタフ・アドルフ2世をはじめ、国王一族やかつてスウェーデンに偉大な功績を残した偉人が眠っています

スウェーデンにとって、最も神聖で重要な教会の一つです。

 

こんな方におすすめ

  • 王道の観光スポットをまわりたい
  • ヨーロッパの建築を見たい
  • フォトジェニックなスポットに行きたい
  • ロイヤルファミリーを知りたい

 

ここに注目!

歴史と共に

とても由緒あるリッダーホルム教会には歴代のスウェーデン国王など王族の棺が多く安置されています。 歴代の王室や貴族の紋章などが並んでおり、一つ一つを歴史と共にチェックしていくこともおすすめです。

 

ちなみに

塔はとても高いので、教会前の広場や手前の橋から写真を撮ると、全景を綺麗におさめることが出来ます。

 

所在地Riddarholmen 11130 Stockholm
料金 / 入場料大人50SEK
ウェブサイトこちら
営業時間こちら

(2020年3月現在の情報です)


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